K.O.D.

面倒で愛しい、愛猫と彼との日々。

体調不良時の夢

あたいは夢の話が多い。

昨夜、生理痛がマレに感じるドギツさで。

仕事でない限り鎮痛剤は飲まんが、痛すぎて眠れず某ロキソニン1錠服用、効果は薄かったが、それまでの痛み疲れで寝た。

そうして見た夢には、小〜高校時代の知人友人がたくさん。10人近くでトランプに興じている。どこだか、部室のようなとこ。仲良くなかった知人ばかり、別に嫌いでもないが、学校が好きな連中。あたいは合わん。トランプやってない人もいて、あたいはやってなかった。現実、あたいは何部たりとも所属経験無し。

場面転換。

ホームセンターで働いている。グッピーの水槽の水換え中に子が産まれ、慌てて何かに水を汲んで親と子を放す。帰る段になり、送迎車の運転手がなかなか動かず少々不審に思う。

場面転換。

自転車で国道の路肩を走っていると妙な学生カップルの二人乗りが対向してきてあたいの自転車をしばし引っ掛けて走ったが、振り払ってさらに進む。

道が悪かったが特に困らず走った。

場面転換。

病院の待合室にいる。見知らぬ人ばかり、それも騒がし過ぎる。隣のレストランで頼んだ品はまだかと訴えてるオジさんまでいる。どんだけ賑やかな病院なんだ。しかしそこはかかりつけだった精神科。しまいに病院が内科に変わっていて、寿命が1年か10年からしい。

場面転換。

死んだ中高時代の教師が担任の先生になってる。あたいは高校生で、終礼時にピアスをつけている。架空の知人がその教師に誕生日プレゼントを渡すのに付き合う。夢の中でも思ったが、温和な中年男性だったな。

席に戻ると隣のやつが小学生時代に恋した男の子だった。あたいは中高大女子校だ。

可笑しいくらい頭がいい。あたいのまだ読んでない本の内容まで知ってる。こいつ、こんな頭よかったか?ヘンに思いながら話し続ける。楽しかった。だって現実には割とデキ良くなかった。(笑)

場面転換はその他、下まぶたに血が溜まったような水ぶくれができたり、病院に行かなくてはならんのに予定も電話番号も分からんかったり、やっぱ痛みの中ムリヤリ寝てるのがいかんのかも。

ところで鎮痛剤を仕事ナシの日は控えるのは、単にビンボー症なんだ。(笑)