2026-03-28 母の親友 あたいを、めちゃくちゃ心配してくれる。 ま、このとおり。 あたいは、いま。 ウチの中では、愛猫と以外には、一人ぼっちに、なっちまったからな。 あちらは、それを御存知だし。 亡くなった母の、墓参りまでいらしていただいた。 あたいを、娘のようなものだと仰る。 叔母も、このかたも、あたいを、娘のようなもの、と仰るのだ。 わぁ、すげぇゃなぃか。 あたいには。三人も! 実の母上と。ほかにも。 そう、認めてくれる方がおる。